ASUS Zen Tour 年末年始大感謝祭!に参加してきた #ZenTour大感謝祭

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どうもみなさま、おはこんばんちわ!アリマックスです。

先日『ASUS Zen Tour 年末年始大感謝祭』なるイベントに参加してきました。

ASUSはSIMフリースマートフォンや、タブレット、ウェアラブル端末、ノートPCなどを販売しているメーカーですね。

そんなASUSがブロガー向けに開催したイベントが『ASUS Zen Tour 年末年始大感謝祭』です。

今回はイベントの模様をご紹介いたします。

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ASUS ZenFanの紹介

ASUSではASUS ZenFanなるファンプログラムがありまして、ASUS JAPANのオフィシャルリリースをリアルタイムで受信することができたり、先行体験会、発表会、などのイベントに参加できるそうです。

是非とも参加したいのですが、参加方法がどうすればいいのかわからないんですよね。

知っている人がいたら教えてください(笑)

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モノづくりの考え方が素敵

使う人の目線に立ってモノづくりをしているASUSのスタンスはとても好感がもてます。

イベント中も、製品に対する意見を常に求めていることをアピールしていましたし、「ネガティブな意見でも全然問題ありません!」と言っていたので、これは信頼出来る。

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ASUS Zenシリーズについて

ASUS ZenシリーズのZenの意味は仏教の「禅」

シンプルさの中に美しさと強さを調和させたデザインは、「禅」の精神から着想を得ているとのこと。

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そんなASUS Zenシリーズ製品で一番最初に、リリースされたのがZenbook

Ultra Book が流行った時に私も購入検討対象の一つでした。いやぁ〜懐かしい。

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BCN AWARD 2017 2年連続受賞

ASUSはBCN AWARD SIMフリースマートフォン部門で2年連続受賞を達成しています。

ちなみにBCN AWARDはこんな賞です。

「BCN AWARD」は、全国の量販店のPOSデータを日次で収集・集計した「BCNランキング」に基づき、パソコン関連・デジタル家電関連製品の年間(1月~12月)販売台数第1位のベンダーを表彰する賞。選考にあたっては、複数人の学識者からなる認証委員会を設置し、第3者が公正な選考を検証できる仕組みを設けている。
引用:https://www.bcnaward.jp/award/about/index.html

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ASUS Zenfone 3 の紹介

イベントでは2016年10月7日に発売された、Zenfone 3が出席者にプレゼントされ、それに合わせてイベントでもZenfone 3の特徴が発表されました。

実機は後々ブログでレビューするとして、イベント内で紹介された部分をここではご紹介いたします。

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Zenfone3は美しさとパフォーマンスを兼ね備えた製品で、

両面はゴリラガラスで2.5D曲面仕様となっております。

サイドはダイヤモンドカットと言って、実際にダイヤモンドをカットしている加工技術を使っているそうです。

禅を意識した、同心円状の波紋加工(スピン加工)を採用していて、カラーはサファイアブラックとパールホワイトの2色から選ぶことができます。

ASUS製品のカメラソフトウェア(アプリ)であるPixelMasterとZenfoneのカメラ性能を結構アピールしている印象でした。

Zenfone3のカメラはアウトカメラが1,600万画素、インカメラが800万画素と十分な画総数のカメラを搭載しています。

TriTechオートフォーカスは超高速で被写体にフォーカスします。

コンティニュアスAFなんかは動いている被写体を撮るのにも良いそうです。

4K動画・リアルタイムHDR・長時間露光も撮影可能です。

光学式・電子式手ぶれ補正に対応しているので、なかなかすごそうです。

実際にこの辺りは他端末との比較なんかもしてみたいと思います。

 

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au VoLTE SIMに対応した、Dual  SIMスロットを搭載していおり、それぞれに任意の名前(全角4文字、半角7文字まで)をつけることができます。

発進時に、そのSIM名が表示され、どちらを使って発信するかがとてもわかり易い。これはいいですね。

Zenfone3はハイレゾ音源対応!別売りですが、ZenEar Sというハイレゾ対応イヤホンも販売されております。

Snapdragon 625プロセッサーを採用されており、ゲームをバリバリやるひとにも耐えられるスペックなのかなと。

個人的に気になったのは、『ZenUI』これでどんな体験ができるのか、とても気になります。

あとAndroid UIに変更はできるのかな?そのあたりも別記事で書かせていただきますね。

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手袋をしたまま操作ができるようになる手袋モードや、高齢の方向けの簡単モード、やお子様向けのキッズモード、スリープ中に文字を書くと好きなアプリを起動できる昨日なのど、使ってみたい部分がたくさんありました。

タッチアンドトライ

スライドによる説明の後は、タッチアンドトライの時間が設けられました。

ASUSの色々な商品と、まだ未発売の物まで沢山展示されていました。

一時間たっぷり触ることができるのは、ありがたいです。

スライドショーには JavaScript が必要です。

まとめ

ちょっと長くなってしまいましたが、本日は『ASUS Zen Tour 年末年始大感謝祭』のイベントレポートでした。

頂いた端末Zenfone3のレビューや、日本未発売の気になるアイテムもあったので、そちらの方も今後記事にしていく予定ですのでお楽しみに。

何か感じる事があればSNSでシェアやフォローをしていただいてコメントをいただけるとありがたいです。以上アリマックスでした!

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