ベトナムフェスで買ってきたベトナム塩焼きそばポーク味が脳天直撃ジャンク

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どうもみなさま、おはこんばんちわ!アリマックスです。

先日こちらの記事でもご紹介させていただいたベトナムフェスティバルに訪れた時に、

代々木公園でベトナムフェスティバルが6/14(日)まで開催しているぞ! | ガジェとろ

記事の後半でベトナムの食品がたくさん売っているブースでこんなものを買ってきたので食べてみたいと思います。

A-Oneインスタントベトナム塩焼きそばポーク味

こんな感じの外観で、サイズと形は日本伝統のカップ焼きそば「ペヤング」に似た形状ですね。

買ったばかりのカメラを使いこなせずにボケていますが、カロリーは450kcalとなかなかの破壊力

箱の中身はこんな感じ。

かやくと粉末調味料とあとから混ぜるオイル調味料に加えて使い捨て折りたたみフォークがあるのが印象的!

日本の商品じゃあんまり見かけないですね。

日本のカップ焼きそばだと、カップに直接麺が入っている事がほとんどですが、ビニールに入っています。

結構この辺は気を遣っているんだなぁ。

というわけでお湯を入れて3分待ちます。

的な事が書いてあると思いますが適当です。

こいうのは絵があるとわかりやすいですね。

湯切り口の作りが雑で心配になりましたが、

見事麺が茹でられました。

湯きり口の不安も特に心配ありませんでしたが、まさかのかやく入れ忘れが発生。

仕方がないので別鍋で追いかけで戻します。

ソースは粉末ソースと液体ソース(オイル)の2種類

液体ソースの中に入ってるオニオンがいいアクセントになりそうです。

ガガガッと混ぜたら完成です。

具にワカメが入っているのが、焼きそばとしては珍しくて印象的。

それではいただきます

付属のフォークでは少し心もとなかったのでマイ箸で。

オニオンの薫りが漂って食欲を刺激します。

ひと口運ぶと、Tこれぞまさにジャンクフードといった刺激的な旨味や甘みやスパイスがガンガン脳を刺激して、快楽の世界へ誘います。
甘辛の味で、最初は甘みを強く感じ、徐々に旨味とスパイシーさを感じます。

麺は油揚げ麺特有のふわふわふにふにとした感じ、これぞインスタント麺!

具材は細かいためあまり意識がいきませんでしたが、やはりワカメの存在感は強目でした、そして以外にもジャンクな味と合いますね。

まとめ

本日はベトナムのインスタント焼きそばをご紹介しました。

なんとなくクセになる味なので、また出会えたら是非購入したいと思いました。

他にも味がいくつかあるようなので、是非そちらもチェックしたいと思います。

皆さんも是非見つけたら食べてみてください。

何か感じる事があればSNSでシェアやフォローをしていただいてコメントをいただけるとありがたいです。

以上アリマックスでした!

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