活動量計としての至高はPebble TimeとMisfitの組み合わせだ

Pocket
LINEで送る

どうもみなさま、おはこんばんちわ!アリマックスです。

キックスターターで入手したPebble Timeですが、活動量計として使うのはどうなんだろうと試しに入れてみた、Misfitのアプリがバッチリだったので、ご紹介したいと思います。

スポンサーリンク

Pebble Timeとは

Pebble TimeとはAndroid、iPhoneで利用可能なスマートウォッチで、超低消費電力の液晶を搭載しているため、カラーでありながら最大7日間バッテリーがもつという素晴らしいスマートウォッチです。

いくつか記事を書いているのでこちらもどうぞ。

Misfitとは

Misfitとは主にウェアラブル端末の設計生産をしているメーカーでShineやFlashといった活動量・睡眠時間計測の端末が有名です。

Pebble Time×Misfitを活動量計として使う

この度このMisfitがリリースしているPebble Time向けのアプリを使ってみたのでどんな感じなのかご紹介します。

まずはここからiOSアプリをダウンロード

 

 

 

 

 

ダウンロードしたらアプリを立ち上げてみましょう。

すでにMisfitのアカウントを持っている方はログインして下さい。

持っていない方はメールアドレスとパスワードを設定してSign Up(サインアップ)facebookからも登録ができます。

性別、誕生日、身長体重なんかを入力して下準備完了。

この状態ではまだPebble Timeで活動量の計測が出来ないので、今度はPebble Timeの方にアプリをダウンロードします。

ややこしいですがまずPebble Timeのアプリを開いて、

GET APPSのタブから、HEALTH&FITNESSを選択。

MOST LOVEDをタップして大体上位にあります。『Misfit』をダウンロード。

ダウンロードしたらPebble Timeから『Misfit』を起動したら、登録したデータでログインしましょう。

このアプリ表示は時間と歩数、その日の達成ポイント、を視覚的に見ることができます。

他にも右のスイッチを押すと、ここ最近の歩数や睡眠状態などが確認できます。

このままでも結構便利なのですが、やはりここはiPhoneと同期した方がさらによいです。

ちなみにこの状態ではまだiPhoneアプリとPebble Timeの同期が取られていません。

Pebble Timeの右ボタンの真ん中を押すと同期が開始されます。

その後にiPhoneアプリのメイン画面で左方向にスワイプすれば同期は完了です。

iPhoneアプリではとても見やすく、詳しく活動量と睡眠ログのチェックができます。

ソーシャル連携を行えば、知り合いの達成率なんかを見たりして刺激を得ることもできます。

Pebble Time×Misfitの良いところ

スマートウォッチであるPebble Timeと活動量計が一緒になってくれたことで、二つのデバイスを腕につけることが無くなったのが嬉しいですね。

時計として時刻を確認しながら同時に活動量を確認できるのも良いですね。Pebble Timeの防水機能のおかげで本当に充電以外はつけっぱなしです。

バッテリーも最大7日は伊達じゃなく、フルで通知を受け取っても丸5日は持ってくれるので心強い。

他にも、違うウォッチフェイスを利用していても、Misfitはバックグラウンドでログを記録してくれているので、ウォッチフェイスを変えても問題ありません。

一番良いと思った部分は、睡眠ログをとるために、わざわざPebble Timeやアプリ側で設定をしなくても自動で取ってくれるところです。

実際どうなの?と思ったのですが、これがなかなかに正確で満足しております。

まとめ

本日はPebble Time×Misfitの素晴らしさをご紹介いたしました。

Pebble Timeを持っている方は、ぜひアプリを入れて試してみていただきたいです。

何か感じる事があればSNSでシェアやフォローをしていただいてコメントをいただけるとありがたいです。以上アリマックスでした!

Pocket
LINEで送る

 

スポンサーリンク


ガジェとろをFeedlyで購読してみませんか?
↓ポチっとクリック↓
follow us in feedly

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。