30歳の私が学生時代に死ぬほど聞きまくった国内スカコア、スカパンク5選

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どうもみなさま、おはこんばんちわ!アリマックスです。

前回私が学生時代に大好きだった音楽をブログに書いてみたら非常に楽しかったので、今回もまた書かせていただきたいと思います。

前回はメロコアというジャンルでご紹介させていただきました。

で今回はハードコア・パンクの疾走感を持ちながら、ホーン・セクションやギターのスチャスチャといった裏打ちのリズムが印象的な『スカコア、スカパンク』というジャンルで、私が学生時代にまさに死ぬほど聞きまくった国内スカコア、スカパンクアーティストを5組とそれぞれの楽曲をご紹介させていただきます。

それではいってみましょう!

POTSHOT – FREEDOM & CLEAR

POTOSHOTは学生時代16歳くらいの頃に多分1番多くの回数ライブに行ったバンドだと思います。

残念ながら2005年に解散してしまいましたが、こちらの動画は解散前の最後のフェスの映像ですね。

ライブでリズムが走ってしまう(曲が早くなってしまう)のは当時からのPOTSHOTあるあるですね(笑)

 

KEMURI – PMA (Positive Mental Attitude)

こちらは中学〜高校とハマったKEMURIです。2007年に1度は解散するものの、2012年9月の「AIR JAM2012」をきっかけに再結成しました。

「P・M・A」(肯定的精神思考)をかかげるバンド。

KEMURIの曲はスカパンクと言いながら中身はとにかく暖かさと優しさに溢れた楽曲が多かった印象です。

 

SCAFULL KING – YOU AND I, WALK AND SMILE + WE ARE THE WORLD

僕らハイスタ、AIR JAM世代の僕としては紹介せずにはいられないのがSCAFULL KINGですね!楽曲が他のバンドに比べてスタイリッシュでおしゃれなイメージが個人的には強かったですね。

 

RUDE BONES – Something Orignal

RUDE BONES はSCAFULL KINGと同じくハイスタ、AIR JAM界隈でも勢力的に活動していたバンドで、とにかく色々なイベントや対バンをジャンルの垣根を越えて参加していたイメージがあるので、ライブを見る機会は多かったです。

vocalの大川さんの声がシブくて好きでした。

 

SKA SKA CLUB – Let it rain

当時のメンバーがほぼ全員東大生という変わった経歴を持つバンドで、2MC drum&bass 2electoricguiter&6blass で11人編成という大所帯ながら演奏力やパフォーマンスはとても素晴らしかったです。高校時代に学祭でコピーバンドをやったのはいい思い出です。

 

まとめ

今回は私が学生時代に死ぬほど聞きまくったスカコア、スカパンクをご紹介させて頂きました!なんとなく共感してくれる方がいたら嬉しいなーという所で他にもこんなバンドいたよね!てのがある方は是非コメント頂けたらうれしいです。

アリマックスでした!

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2 comments

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  1. Pingback: 35歳の私が学生時代に死ぬほど聞きまくった国内メロコア5選 | MY LIFE LAB

  2. 匿名

    DOMINO88を聞きまくってた覚えがあります。
    学生時代はスカ系ばっか聞いてたなぁ・・・

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